浄土宗 遍照寺

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仏像

遍照寺(へんじょうじ)のご案内

浄土宗遍照寺は、推古天皇5(597)年に聖徳太子が草創し、天平12(740)年に大僧正行基が開山した長坂寺のひとつ。草創の歴史を残す寺は、現在、遍照寺ともう一寺院のみ。明石市最古のお寺です。聖徳太子との縁が深く、平安時代には花山上皇や和泉式部が参詣し、鎌倉時代には後醍醐天皇も立ち寄り祈願したと伝えられています。現在は、多数の桜や藤棚などの花々に囲まれたお寺として、地域の拠り所となっています。

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「魚住の太子さん」

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遍照寺
浄土宗 遍照寺

〒674-0072 兵庫県明石市魚住町長坂寺513-8
Tel.078-946-1535